CMでおなじみのファンケルの「えんきん」と「めなり」を比較しました

ファンケルのえんきんとめなりを比較しました

最近は、スマホやタブレットが普及したことの反面、目の不調を訴える人が増えました。その現れとして、アイケアサプリのCMもよく目にするように。

 

特にこの頃よくファンケルの「えんきん」のCMを目にします。

 

ファンケルと言えば、様々なサプリメントを販売していて、各地で実店舗を見かけたり、薬局、コンビニでも見かける有名な会社ですね。

 

そんなファンケルの「えんきん」とさくらの森の「めなり」を成分などに基づいて比較しました。
眼の不調で困っている方にご参考にして頂ければと思います。

 

ファンケルえんきんまとめ

スマホ老眼
【内容量】1袋60粒
【1日当たりのコスト】72円(通常商品約30日分2,160円を元に換算)
【配合成分と含有量】
・ルテイン 10r
・北欧産ブルーベリー×黒豆大豆由来のアントシアニン(シアニジン−3−グルコシド) 2.3r
・アスタキサンチン 4r
・DHA 50r

シアニジン-3-グルコシドについて

 

黒大豆の種皮には、ワインやブルーベリーなどとは異なり、アントシアニンの中でもシアニジン-3-グルコシド(C3G)と呼ばれる成分が特に豊富に含まれており、黒大豆種皮中の全アントシアニンの90%以上を占める。そしてこのC3Gは、アントシアニンの中で最も抗酸化力が強いといわれている。
引用:http://sozai-kinou.co.jp/cyanidin/

 

【その他特記事項】合成着色料、香料、保存料は無添加。植物由来のソフトカプセル。返品・交換無期限保証。

 

 

さくらの森めなりまとめ

スマホ老眼
【内容量】1袋60粒
【1日当たりのコスト】約107円(通常商品約30日分2,980円+税金を元に換算)
【配合成分と含有量】
・特許取得ビルベリー 170r
・ルテイン 12r
・ゼアキサンチン 2.4r
・アスタキサンチン 1r
・クロセチン
・βカロテン
・ビタミン群
・ミネラル

 

【その他特記事項】ビルベリーと同時摂取でルテインの吸収率が179%UP。15日間安心保証付き。

 

 

 

比較した結果

ファンケルのえんきんとめなりを比較した結果、どちらが良いかと断言はもちろん避けたいのですが、やはりコストに見合った分だけの内容になっていると思います。

 

値段だけで見るとファンケルの方が一日あたり72円ですから、かなりお手頃ですが、めなりには他社が簡単に手掛けにくい成分(特許取得ビルベリーなど)が配合されております。

 

両者に配合されている、有効成分ルテインに関してもめなりの方が配合量が上回っていますね。

 

ですが、えんきんは含有量よりも効率吸収にこだわっているという特色があります。

 

それぞれ持ち味が違いますが、配合されている成分や含有量を見ると効果が強そうなのはやはりめなり・・・という感想を持ちました。

 

どちらもお得にお試しができるキャンペーンをしていますので、一度実際に試して比較され、合ったほうを続けるというのが得策でしょう。

 

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スマホ老眼

 

 

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スマホ老眼

 

 

 

 

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